ずっと欲しかったものが手に入って開封するとき、あるいは長年の夢の実現に取り組もうとしたとき。
こう、なんとも言えない高揚感があると思います。
そんな素敵な感覚を、時間だけはある普通系学生が貪る日記帳です。

2017年06月

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